アート・デザイン
知的対話
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Index
【OIST-IHJ Distinguished Global Thinkers Series】ネアンデルタール人のゲノムと現生人類の進化
【ピース・シンポジウム東京2022】 三位一体のクリエイティブへ – 庭屋一如と文化芸術が紡ぐ創造的平和構築の視座 –
「特別講演会シリーズ」のご案内
【特別プログラム】Living in North America as a Nuclear Weapon Survivor被爆者として北米に生きて
【特別プログラム】朝河貫一博士没後70年記念シンポジウム
【特別プログラム】誰とも違うふたつの声~バリー・ユアグロー×川上未映子
【特別企画】『Breasts and Eggs』著者の川上未映子氏とローランド・ケルツ氏の対談—英訳される日本文学
【シンポジウム】 グローバル時代の民主主義を考える
【日本プレミア上映会&トーク】Paper Lanterns
【戦後70周年記念連続シンポジウム~共に考えるこれからの世界と日本】第4回 「世界、そしてアジア、 日本の未来を展望する」
【東京国際文芸フェスティバル】アジアセッション1 社会のタブーに挑む女性作家たち~ジェンダー、宗教、共同体を超えて
【東京国際文芸フェスティバル】アジアセッション2 文学から見えてくる、中国と日本のいま
【特別シンポジウム】 「対外政策の大変動は起こるか~安全保障環境の変動と日本を取り巻く主要国の対外政策変更の可能性」
【戦後70周年記念連続シンポジウム~共に考えるこれからの世界と日本】第3回 「平和の基盤となる文化・思想を捉え直す」
【戦後70周年記念連続シンポジウム~共に考えるこれからの世界と日本】第2回 「アメリカの歴史と現在から探る日米関係の基盤」
【文芸フェス×I-House Quarterly 公開対談】多和田葉子×川上未映子 「母語の内へ、外へ―表現としての言葉の可能性」
【戦後70周年記念連続シンポジウム~共に考えるこれからの世界と日本】第1回 「世界の中の中国と新しい日中関係」
英文学術書刊行をめぐるワークショップ(クローズドセッション) スピーカー: 猪口孝 、ファリデ・コーヒ・カマリ
【アイハウス×クーリエ・ジャポン 特別プログラム】世界から、日本を見る―10代で社会起業家となった私が今考えること
「疎通」の力―ソウル市の新しい「疎通」市政と都市外交 講師: 朴 元淳
【特別シンポジウム】 第一次世界大戦と現代世界の誕生
【パネル・ディスカッション】 2020年の文化外交
【特別プログラム】 第二回邦楽サミット 「21世紀における日本音楽—未来への提言—」
【特別対談】 河瀬直美(映画作家)×松岡正剛(編集工学研究所所長)「奈良から世界へ」
【パネル・ディスカッション】 日米中韓関係: 課題と展望
【東京国際文芸フェスティバル】 いま、アジアで『文学する』こと
【2013年度国際交流基金賞 受賞者記念講演会】アジア太平洋共同体の可能性
【特別講演】 幸運な子~ホロコーストの記憶が未来に投げかけるもの
【ポストカード展】 東日本大震災から2年: 東北のアーティストからのメッセージ
【国際文化会館創立60周年記念連続シンポジウム】第6回 「世界とアジアにおける中国、日本、そしてアメリカ」
【特別講演】 ボーダーレス世界における人文学の役割
【国際文化会館創立60周年記念連続シンポジウム】第5回 「アメリカの世紀(1945-2015)における日米関係」
【国際文化会館創立60周年記念連続シンポジウム】第4回 「不安定な三角関係:日中の間の韓国」
【2012年度国際交流基金賞 受賞者記念講演会】人と人が末永くつながるということ~日米関係の礎
【国際文化会館創立60周年記念連続シンポジウム】第3回 「東南アジアからみた日本の課題と展望」
【国際文化会館創立60周年記念連続シンポジウム】第2回 「戦後日本として—その展開とゆくえ」
【国際文化会館創立60周年記念連続シンポジウム】第1回 「日本にとって1930年代が意味するものとは何か」
【写真展】 戦後日本の文化交流史の中の国際文化会館
【特別プログラム】 災害と言葉、そして言葉と災害
【特別プログラム】 核の不拡散と原子力問題を再考する
【特別プログラム】 日本英語の勧め
2011年度 アイハウス・パブリック・プログラム
2010年度 アイハウス・パブリック・プログラム
2009年度 アイハウス・パブリック・プログラム
2008年度 アイハウス・パブリック・プログラム
2007年度 アイハウス・パブリック・プログラム
2006年度 アイハウス・パブリック・プログラム
2005年度 アイハウス・パブリック・プログラム
2004年度 アイハウス・パブリック・プログラム
2003年度 アイハウス・パブリック・プログラム
2002年度 アイハウス・パブリック・プログラム
2001年度 アイハウス・パブリック・プログラム
プログラム
Architalkー建築を通して世界をみる 【参加受付中】ラチャーポン・チューチュアイ氏登壇!「熱帯気候における建築実践」
IHJ Cultural Lobby (異種間クロストーク) 「最近どお? Ça va?」 第1回:オトボン・ンカンガ(ビジュアルアーティスト・パフォーマンスアーティスト)
IHJ Cultural Lobby (異種間クロストーク) 「最近どお? Ça va?」第2回:レアンドロ・エルリッヒ(アーティスト)
IHJ Cultural Lobby (異種間クロストーク)
Architalkー建築を通して世界をみる
日米芸術家交換プログラム 2026年度 日米芸術家交換プログラム フェロー プロフィール
文化交流
日米芸術家交換プログラム フェロープロフィール一覧
日米芸術家交換プログラム
IHJアーティスト・フォーラム アーティストトーク『日米芸術家交換プログラム2025 U.S.-JAPAN ART NIGHT』
動画
IHJ Cultural Lobby (異種間クロストーク) 「最近どお? Ça va?」第3回:フランシス・ケレ(建築家/Kéré Architecture創始者)
全てのアーカイブスを見る全てのアーカイブスを見る
今日の世界では、ウクライナやガザをはじめ多くの場所で秩序の均衡が失われ、回復の見通しが立っていません。また生成AI、気候変動、DE&I推進など、検討すべき課題も山積しています。長谷川祐子がディレクターを務める国際文化会館アート・デザイン部門が実施する異種間クロストークでは、共感やコミュニケーションをもたらす「アート」の智慧が、文化や政治経済、科学などの分野をまたいで社会をつなぎ、分断の現在に対して...
日本近代建築の巨匠3名(坂倉準三、前川國男、吉村順三)によって設計された国際文化会館は、創立当初から現在まで、多数の建築家や建築関係者が来館しています。Architalkは、会館の建物の保存再生が行われてから10年目にあたる2016年度にスタートした、内外で活躍する建築家やアーティストを招いて、「建築」を通して現代社会について考えるプログラムです。
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