アート・デザイン

文明論・哲学

特別講演会・特別プログラム

【写真展】 戦後日本の文化交流史の中の国際文化会館

SNSにシェア

国際文化会館では、民間のイニシアティヴによる個人対個人の知的対話に重きを置いた人物交流を主な柱に、日本における国際交流の一翼を担ってきました。本企画は、敗戦後から9.11以降の流動化する国際状況における文化交流史の中に、会館の活動を位置づけながら、今後の国際交流の展望を模索するものです。また、急速に進むグローバル化に伴い、その担い手や方法論が多様かつ複雑になりつつある中で、国際関係の中の文化の役割やその行方について考察します。

 

  • 開催期間: 2012年9月1日(土)~11月30日(金)
  • 会場:   国際文化会館 ロビー

特別講演会・特別プログラム特別講演会・特別プログラム

アーカイブス

プログラム

IHJ Cultural Lobby (異種間クロストーク) 「最近どお? Ça va?」第2回:レアンドロ・エルリッヒ(アーティスト)

アート・デザイン

知的対話

プログラム

APYLP(アジア・パシフィック・ヤング・リーダーズ・プログラム) APYLP (アジア・パシフィック・ヤング・リーダーズ・プログラム) とは

文明論・哲学

知的対話

プログラム

日米芸術家交換プログラム 2026年度 日米芸術家交換プログラム フェロー プロフィール

アート・デザイン

文化交流

プログラム

日米芸術家交換プログラム フェロープロフィール一覧

アート・デザイン

文化交流

プログラム

日米芸術家交換プログラム

アート・デザイン

文化交流

プログラム

IHJアーティスト・フォーラム アーティストトーク『日米芸術家交換プログラム2025 U.S.-JAPAN ART NIGHT』

アート・デザイン

知的対話

全てのアーカイブスを見る全てのアーカイブスを見る

関連プログラム

アート・デザイン IHJ Cultural Lobby (異種間クロストーク)

今日の世界では、ウクライナやガザをはじめ多くの場所で秩序の均衡が失われ、回復の見通しが立っていません。また生成AI、気候変動、DE&I推進など、検討すべき課題も山積しています。長谷川祐子がディレクターを務める国際文化会館アート・デザイン部門が実施する異種間クロストークでは、共感やコミュニケーションをもたらす「アート」の智慧が、文化や政治経済、科学などの分野をまたいで社会をつなぎ、分断の現在に対して...

アート・デザイン Architalkー建築を通して世界をみる

日本近代建築の巨匠3名(坂倉準三、前川國男、吉村順三)によって設計された国際文化会館は、創立当初から現在まで、多数の建築家や建築関係者が来館しています。Architalkは、会館の建物の保存再生が行われてから10年目にあたる2016年度にスタートした、内外で活躍する建築家やアーティストを招いて、「建築」を通して現代社会について考えるプログラムです。

活動・研究内容の検索に戻る活動・研究内容の検索に戻る