日印プログラム

創設期以来、インドの知識人層とのさまざまな交流を率先して行ってきた国際文化会館では、インドからの人物招聘、現代インド理解セミナー、コンサートなど、多彩なプログラムで、日印交流の新たなプラットフォームを築いています。

日印対話プログラム

本プログラムは、社会のさまざまな問題の解決に向けて新しい価値やアイデアを提案している、インド国内で影響力のある人物を、政治・経済・文化・学術・科学など幅広い分野から年間1~2名、1週間程度日本に招聘しています。詳細は下記のアーカイブス一覧からご覧ください。

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【日印対話プログラム/APYLPジョイント・セッション】
変わりゆく世界でのスポーツとアスリートの役割 ~五輪金メダリストからのメッセージ~

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【日印対話プログラム/APYLPジョイント・セッション】
インド発~テクノロジーと新しい価値の創造「人の移動と空間」

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インドのさらなる可能性―ビジネス、法律、女性の視点から

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エコロジカルな支援という革新―インドの貧困問題に挑む

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インドの新たな挑戦―医薬技術が社会を変える

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国家主義と国際主義―ラビンドラナート・タゴールの政治哲学

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岐路に立つインド―インド政治・経済の潮目を読む

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アジアにおけるインドの対外政策—印中米の三国関係と日本

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現代インド理解セミナー

本セミナーでは、財務や労務などの実務上のノウハウではなく、インドで仕事をするビジネスパーソンが必ずおさえておくべきポイントを紹介しながら、政治、経済、社会、文化など、より大きな視点で急速に変化する現代インドをとらえます。詳細は下記のイベント一覧からご覧ください。

ビジネスパーソンのための現代インド講座~インドをよく知る7日間~

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永遠に新しい歌タゴール・ソングとタブラの夕べ

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お問い合わせ

国際文化会館 プログラム部門
〒106-0032 東京都港区六本木5-11-16

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