Architalk ―建築を通して世界をみる
日本近代建築の巨匠3名(坂倉準三、前川國男、吉村順三)によって設計された国際文化会館は、創立当初から現在まで、多数の建築家や建築関係者が来館しています。Architalkは、会館の建物の保存再生が行われてから10年目にあたる2016年度にスタートした、内外で活躍する建築家やアーティストを招いて、「建築」を通して現代社会について考えるプログラムです。
Architalkウェビナーシリーズ
本プログラムでは、国際的に活躍する建築家やアーティストをスピーカーに迎え、「建築」を通して、気候変動や地球温暖化、コミュニティ醸成、インクルージョン/バリアフリー、資源、住み続けられる街づくりといった社会課題に焦点を当て、解決にむけ「建築」がどのような役割を果たせるか考えます。
各回の詳細は、国際文化会館のメールマガジンでもご案内いたします。(メールマガジンのご登録はこちら)
主催:公益財団法人 国際文化会館
助成:一般財団法人MRAハウス/一般社団法人住環境財団















