国際文化会館は、「アジア太平洋の知の拠点」を ビジョンとし、
「多様な世界との知的対話、政策研究、 文化交流を促進し、自由で、開かれた、
持続可能な未来を つくることに貢献する」をミッションとしています。

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Pick up

ピックアップ

Architalkー建築を通して世界をみる

日本近代建築の巨匠3名(坂倉準三、前川國男、吉村順三)によって設計された国際文化会館は、創立当初から現在まで、多数の建築家や建築関係者が来館しています。Architalkは、会館の建物の保存再生が行われてから10年目にあたる2016年度にスタートした、内外で活躍する建築家やアーティストを招いて、「建築」を通して現代社会について考えるプログラムです。

アート・デザイン

知的対話

Update:イベント「ラチャーポン・チューチュアイ氏登壇 Architalk講演会」

アジア・リーダーズ・フェローシップ(ALF)

IHJの理事でもある佐藤輝英と小林りんが発起人となり、将来世代に希望の持てるアジアを受け継いでいくためには現役世代のリーダーによる対話の場(プラットフォーム)が必要だという問題意識から立ち上げられました。社会の一線で活躍するMovers and Shakers(実際に行動し、変化を起こす人たち)を巻き込むコミュニティを作ることで、イノベーションを産み育て、国境を超えたコラボレーションをキュレートするという目標を掲げています。

社会システム・ガバナンス・イノベーション

人材育成

日印プログラム

創設期以来、インドの知識人層とのさまざまな交流を率先して行ってきた国際文化会館では、インドからの人物招聘、現代インド理解セミナー、コンサートなど、多彩なプログラムで、日印交流の新たなプラットフォームを築いています。

文明論・哲学

知的対話

IHJ Cultural Lobby (異種間クロストーク)

今日の世界では、ウクライナやガザをはじめ多くの場所で秩序の均衡が失われ、回復の見通しが立っていません。また生成AI、気候変動、DE&I推進など、検討すべき課題も山積しています。長谷川祐子がディレクターを務める国際文化会館アート・デザイン部門が実施する異種間クロストークでは、共感やコミュニケーションをもたらす「アート」の智慧が、文化や政治経済、科学などの分野をまたいで社会をつなぎ、分断の現在に対して文化・芸術の役割を斬新な視点から語り、共有することを目的としています。

アート・デザイン

知的対話

Special

スペシャル

【新渡戸フェローとの対談】#5

アート・デザイン

社会システム・ガバナンス・イノベーション

人材育成

【新渡戸フェローとの対談】#4

アート・デザイン

社会システム・ガバナンス・イノベーション

人材育成

【新渡戸フェローとの対談】#2

アート・デザイン

社会システム・ガバナンス・イノベーション

人材育成

【新渡戸フェローとの対談】#1

アート・デザイン

社会システム・ガバナンス・イノベーション

人材育成

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IHJ Brands

IHJブランド

地経学研究所(IOG)

政官財学や海外シンクタンクのネットワークを結集し、地経学、経済安全保障に関わるハイレベルコミュニティのハブ。

政策起業家プラットフォーム PEP (Policy Entrepreneur's Platform)

より良い日本をつくるための「政策起業家」たちのコミュニティ。

シリコンバレー・ジャパン・ プラットフォーム

日本とシリコンバレーのリーダーたちをつなぎ、社会が急速な技術変化に適応できるよう支援しています。