国際文化会館は、「アジア太平洋の知の拠点」を ビジョンとし、
「多様な世界との知的対話、政策研究、 文化交流を促進し、自由で、開かれた、
持続可能な未来を つくることに貢献する」をミッションとしています。
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ピックアップ
国際文化会館では、「多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で、開かれた、持続可能な未来をつくることに貢献する。」とのミッションの実現に向け、国際的な政策対話を行うこのようなラウンドテーブルを頻繁に開催しています。

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本プログラムは講義やディスカッション、フィールドワークを通じて、若手リーダーたちが社会的な課題解決の設計図を描き、それぞれの場でイノベーションを生み出していくことを目指します。

日本近代建築の巨匠3名(坂倉準三、前川國男、吉村順三)によって設計された国際文化会館は、創立当初から現在まで、多数の建築家や建築関係者が来館しています。Architalkは、会館の建物の保存再生が行われてから10年目にあたる2016年度にスタートした、内外で活躍する建築家やアーティストを招いて、「建築」を通して現代社会について考えるプログラムです。
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2026.06.03

2026.06.03 メディア掲載
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